カテゴリ:神楽


05日 4月 2015
大神楽も無事に終了して、はや一月になろうとしていますが、公民館で反省会を行いました。…今頃になって?と言われそうですが 公民館の役員や婦人会・臼太鼓のメンバーなど皆さんの支えがあってなし得た大神楽です。 山里の神楽は地域全体で守られてきたものです。
03日 3月 2015
平成27年2月28日 念願かなって大神楽の奉納となりました。ただ当日は夕方より雨の予報通り、夜中には激しい雨に見舞われるあいにくの天気となりました。 その雨も朝方の岩戸開きが始まり、大神宮様がお出ましになるころにはぴたりと止み、夜明けを迎えることになりました。 神楽は神事(かみごと)なにかの力を感じる瞬間でした。...
28日 2月 2015
準備も順調に進み、いよいよ明日が4年振りの大神楽当日となります。 生憎明日の夕方くらいから、雨の予報が出ています。大したことなければ良いのだけど!
20日 2月 2015
地元の新聞記者が、夜の稽古に取材に来てました。 その時の様子を記事にあげていただきましたが、実に上手く記事にしています。
11日 2月 2015
本日は若手を中心にえりめ切りの作業です。 神楽殿の中に飾るための、切り絵みたいなものです。 早目に取り掛かるつもりでいましたが、結局のところ直前になりました。 夜神楽を行うとなると、準備が大変なんです。
06日 2月 2015
いよいよ夜神楽開催まで1ケ月を切りました。 今夜は公民館で夜神楽の開催に欠かせない裏方さんとの話し合いです。 公民館・敬老会・神社役員・婦人会・同志会(若年層=以前は青年部会) どの組織も、地域の行事では欠かせない団体です。 であって、少数精鋭のオールスターズです。...
28日 1月 2015
今年のインフルエンザは、ダラダラという感じでしょうか、神楽のほしゃこにも及んできました。 筆者には感染していない模様ですが〜! 空気は乾燥しているし、寒いですからねぇ 今週は大事をとって、神楽の稽古も中止となりました。 とにかく本番でみんな万全な体調であってもらいたいものです。
26日 1月 2015
神楽の舞手は表舞台に出ていますが、これを裏方で支えてるのはほしゃこの奥さんがた。 日曜日を利用しての神楽の日稽古でも、昼の賄いに出て頂いてます。 このような見えないところの支えがあって、夜神楽が披露できるのです。
21日 1月 2015
一晩中舞い続けられる夜神楽は、その全てを覚えているものではありません。 それでも先人達は、記憶と体感でこの神楽を伝え残して来ました。 外部からの雑音もなく、テレビや新聞などもなかった時代は、夕食の後にほしゃこの家では、口伝で神楽唄や太鼓の調子を親から子・孫へと伝えられていました。...
11日 1月 2015
いよいよ来月末に迫ってきた大神楽 今日は初めての昼稽古を行いました。夜間だけだと、どうしても欠員が出て、思う様に練習が出来ません。 四年ぶりの練習でも、体が覚えているので、細かな部分の修正をすることで、かたちが出来上がってきます。 あとは、体力と体のキレですが〜!

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